<新着情報>
2025年度スケジュール
2025年 4/26、5/31、6/28、7/26、8/30、9/27、10/25、11/29、12/27
2026年 1/31、2/28、3/28
<お問合せ・申込み>
サブリーダー:石井 幹夫(いしい みきお)
携帯:080-2380-1779 e-mail:mikio299haro@gmail.com
2025年3月22日(土)<(新)第6回 麻雀大会>
<田中克己さん、逆転優勝!>
春の訪れが近づいてきた、3月の下旬の土曜日、第6回の麻雀大会が開催されました。
今回は大変盛況で、参加希望者9名が会場に集まる予定となり、石井は予備メンバーとして待機しましたが、雀豪の皆さんは無事に集合し、大会が開催されました。なお、黒瀬純一郎さんが観戦に訪れていただきました。
大会の方は途中で、A卓の麻雀牌がB卓に紛れ込んでしまうとアクシデントがありましたが、それを除けば順調に進行。1回戦で同点2着で、厳正な抽選を経て決勝卓に進んだ、髙山惠太郎さんが決勝卓の南三局までリードして、悲願の初優勝かと思われました。
ところが、またオーラスにドラマが。ハネ満を自摸(ツモ)れば、優勝という厳しい条件だった田中克己さんが、リーチをかけて見事に1筒を自摸り、ドラの7筒を3枚手にした「リーチ・ツモ・ドラ3・赤」で、その条件をクリアして、大逆転優勝でした!!
(いつものことながら、麻雀用語があり、麻雀をしない人にはよくわからないと思います。申し訳ありません。)
髙山さんは惜しくも2位となってしまいましたが、他の参加者の皆さんも順位に関係なく、楽しいひと時を過ごされたことと思います。
新規で、我と思わん方のご参加ぜひお待ちしています。参加ご希望の方は、麻雀クラブのご案内をご覧ください。
(昭57法 石井 幹夫)
2025年2月22日(土)<(新)第5回 麻雀大会>
<石井幹夫、初優勝!>
寒い日が続く2月の下旬の土曜日、第5回の麻雀大会が開催されました。
参加を予定していた2名の方が体調不要となってしまい、一時開催が危ぶまれましたが、石井の知り合いで横浜稲門会の越智一朗さん(写真の●印の方)にご参加いただきました。また、当初予定があり不参加だった山本陽張さんも急遽参戦していただき、何とか大会を開催することができました。
なお、今回、田中克己さん・船木邦康さんに初めてご参加していただきました。
さて、4回中3回優勝している五十嵐孝司さんが不参加で、混戦が予想されましたが、優勝は私、石井幹夫でした。決勝戦では伊藤慎吾さんが先行する中、オーラスで満貫を自摸(ツモ)れば石井の優勝という状況で、ハネ満を自摸り栄冠を手にしました。本音を言えば、五十嵐さんを倒して優勝したかったところですが、贅沢は言ってられません。
(いつものことながら、麻雀用語があり、麻雀をしない人にはよくわからないと思います。申し訳ありません。)
伊藤さんはあと一歩で第2回大会に続き優勝でしたが、惜しくも2位となってしまいました。他の参加者の皆さんも順位に関係なく、楽しいひと時を過ごされたことと思います。
なお、3月度の麻雀大会は、最終土曜日が「花見の宴」と日程が重なったため、3月22日(土)に開催されます。
新規で、我と思わん方のご参加ぜひお待ちしています。参加ご希望の方は、麻雀クラブのご案内をご覧ください。
(昭57法 石井 幹夫)
<麻雀クラブ>
麻雀クラブ(倶楽部)は、コロナ禍と会場難の為に活動を休止していましたが、2024年春より活動を再開しました。
毎月最終土曜日の15時~18時で、麻雀大会(2卓=8名)を開催し、ジャン豪から初心者まで幅広く、 和気藹々で腕を競いたいと思います。また、明治校友会との定期戦も引き続き行いたいと考えています。 (リーダー:戸名 仁)
2025年2月22日 (新)第5回大会
2月22日(土)15時~18時 「麻雀サロンユキト」で開催しました
優勝者:石井幹夫
<2024年度スケジュール>
2024年 6/29 , 7/27 , 8/31 , 9/28 , 10/26 , 11/30 , 12/28
2025年 2/22 , 3/22
いずれも土曜日15時~18時で、「麻雀サロンユキト」にて開催予定。京急の逗子・葉山駅の葉山口(南口)方面からセブンイレブンの方へ歩き、最初の信号を渡り、左側のホワイト&グレー藤和5番館の2階です。<案内図>
電話 046-813-4573
なお、開催日時が変更になる場合もありますので必ず、確認のお問い合わせをお願いします。
また、競技・会場の都合上、2卓=8名で大会を行いますので、申し込みは先着順となることをご了解ください。
お問い合わせ、参加申し込みはお気軽に、下記まで
サブリーダー:石井 幹夫(いしい みきお)
携帯:080-2380-1779
e-mail:mikio299haro@gmail.com
※過去の参加者の方には、石井よりメールまたは携帯ショートメールで都度、開催案内を送付致します
2024年12月28日(土)<(新)第4回 麻雀大会>
<五十嵐孝司さん、強い!三度目の優勝!>
年末の最後の土曜日、第4回の麻雀大会が開催されました。
当日は、大掃除よりも麻雀が好きな雀豪8名が集まり、<打倒!五十嵐>の旗印のもと(笑)、熱い闘いを繰り広げましたが、再び優勝の栄誉に輝いたのは、五十嵐孝司さんでした。(強い、強い!四回中、三度目の優勝)
決勝戦では五十嵐さんが先行するも、野際さんが親番で倍満を自摸(ツモ)り上がり、優勝にグッと近づきました。しかし、その後、野際さんの痛い放銃もあり、最後の局を迎えた時には五十嵐さんとは微差となっていました。
ここで、大逆転を狙った筆者(石井)が自摸って裏ドラを3枚乗せれば、優勝というリーチを掛け、自模。しかし、そんなにうまく裏ドラが3枚乗るわけもなく、野際さんが親で五十嵐さんより多く点数を払わなければならなかったので、五十嵐さんが逆転で優勝となりました!
(いつものことながら、麻雀用語がたくさんあり、麻雀をしない人にはよくわからないと思います。申し訳ありません。)
野際さんは前回に続き、惜しくも2位となってしまいましたが、他の参加者の皆さんも順位に関係なく、年末の楽しいひと時を過ごされたことと思います。
新規で、我と思わん方のご参加ぜひお待ちしています。参加ご希望の方は、麻雀クラブのご案内をご覧ください。
2024年11月30日 (練習会)
<練習会で役満が出現!!>
11月30日(土)に行われる予定だった、第4回の麻雀大会は都合の悪い方が多く、規定の8名が集まらず急遽、有志4名による練習会となりました。
本番の大会に取っておけば良かったのにという声もありますが、役満の国士無双(こくしむそう)が出現しました!!
新規で、我と思わん方のご参加ぜひお待ちしています。参加ご希望の方は、麻雀クラブのご案内をご覧ください。
なお、年明けの1月25日(土)は、逗葉稲門会の新年会の日程と重なりますので、大会は中止。11月と同じく、有志による練習会を行うかもしれません。
2024年10月26日 (新)第3回大会
<大逆転劇で、五十嵐孝司さんが優勝!>
猛暑だった夏が終わり、それでも9月・10月もまだまだ気温が高かったのですが、第3回の麻雀大会当日はようやく秋の気配が漂っていました。
当日は、雀豪(?1)8名が集まり、またまた熱い闘いを繰り広げましたが、見事優勝の栄誉に輝いたのは、五十嵐孝司さんでした。 最後の局で、ハネマン自摸(ツモ)が五十嵐さんの優勝条件でしたが見事に、リーチ・ツモ・タンヤオ・三色・裏ドラ1を上がり、滅多にお目にかかれないドラマチックな大逆転勝利を飾りました!(この段落は麻雀用語がたくさんあり、麻雀をしない人にはよくわからないと思います。申し訳ありません。野球でいうところのサヨナラホームランに匹敵する大逆転劇と言ったところでしょうか。)
これで、五十嵐さんはプレ大会を含め、出場した大会は3回とも優勝という圧倒的な強さ。今後、麻雀大会参加者は<打倒!五十嵐>の旗印を掲げ、日々切磋琢磨することでしょう(笑)
大逆転で惜しくも2位となってしまった野際さんを始め、参加者の皆さんも順位に関係なく、楽しいひと時を過ごされたことと思います。
新規で、我と思わん方のご参加ぜひお待ちしています。参加ご希望の方は、麻雀クラブのご案内をご覧ください。
2024年9月28日 (新)第2回大会
<外も暑いが、闘いも熱い!>
「暑さ寒さも彼岸まで」と言いますが、まだまだ暑い日が続く9月下旬に、(新)第2回麻雀大会が開催されました。
当日は、腕に覚えのある(?!)雀士8名が集まり、熱闘を繰り広げましたが、見事優勝の栄誉に輝いたのは、伊藤慎吾さんでした。1回戦の親で倍満(8000点オール)をツモ上がると、その勢いのまま、決勝でも東一局の親で二連続で満貫(4000点オール)をツモ。途中、村松邦彦さんの猛烈な追い上げもありましたが逃げ切って、優勝カップを手にしました。
2位の村松さんを始め、参加者の皆さんも順位に関係なく、楽しいひと時を過ごされたことと思います。
新規で、我と思わん方のご参加をぜひお待ちしています。参加ご希望の方は、麻雀クラブのご案内をご覧ください。
<活動記録>
2024年9月28日 (新)第2回大会
9月28日(土)15時~18時 「麻雀サロンユキト」で開催しました。
優勝者:伊藤慎吾さん
2024年8月31日 (新)第1回大会
<台風が近づく中、熱闘>
台風10号が近づく中、大会当日は荒天にはならず、無事に(新)第1回麻雀大会を開催することができました。
精鋭8名の雀士のご参加があり、栄えある(新)第1回大会の優勝者は、五十嵐孝司さんでした。
1回戦で役満より難しいとされる三倍満を上がり、終始安定した戦いで、初代チャンピオンに輝き、優勝カップを手にしました。2~8位の皆さんも、それぞれの戦いにおけるドラマがあり、楽しいひと時を過ごされたことと思います。
<第1回・第2回 プレ大会>